2019年 06月 30日 ( 1 )

 

夢の記憶シリーズ「路面クルーズ」


大通りから左側に細長く伸びる観光地を歩く。
お寺巡りなどが盛んで人も多い。
大通りに戻って、時刻表とにらめっこ。
そこにやってきたのは大型のクルーズ船。
路面をなぜか走っている。
そこの乗客と一言会話を交わしたのを覚えている。
そのクルーズ船に乗るはずだったのに、そのまま通り過ぎてしまった‥。
港から香港へ行く予定。クルーズ船の代金も支払っていたので、意地でもタクシーを拾って追う作戦。
やっと停まったタクシー。手を挙げていたのは自分だけではなくほかに3組ほど。
3組の代表者と自分でジャンケン。
年配の方3人のため「最初はグー」でチョキを出す人やタイミングが合わず、時間がかかりすぎて、タクシーは行ってしまった‥。
添乗員さんに電話すると、出港時刻は「11時」とのこと。
どうしようか悩んでいたら目が覚めた‥(夢か。なぜ路面をクルーズ船が走っている・・。)

by nenkin-matsuura | 2019-06-30 17:57 | ねんきん以外で | Trackback