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夢の記憶シリーズ「レストランLOBOV」


すっかり辺りは暗くなり、電柱にオレンジ色の街灯がともる。
駅に向かう一直線の左手には一軒のレストラン。
店名は「LOBOV」、ロボフ?と読むのだろうか。
小さいころに一回だけ訪れた記憶がある。
左の壁沿いがカウンター席、だった記憶があるが、入ってすぐにカウンター席があり、奥の方に4人掛けのテーブル席が6つある。
店内を覗き見ると、ほぼ満席のようだ。
初老の店長さんが、壁際に特設の小さな席を作ってくれて、そこに座る。
いつもは店員さんがまかないを食べる席っぽい。
ピラフのような料理が出てきて、なぜか割りばしで食べる。

(ここで目が覚める。不思議な空間だったな~)


by nenkin-matsuura | 2021-10-10 17:55 | ねんきん以外で | Trackback  

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