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夢の記憶シリーズ「バス旅」


修学旅行風のプロローグ。
「時間があるからもうちょっと見てみよう」
アトラクションを見て回る。
バスの発車時間ギリギリ、バスへ走る。
西村君が「あと4分」と叫ぶ。バスの発車時間が迫る。
広場に停まっているバスが見えた。広場の砂場では子供が地面に落書きをしていて、それがナスカの地上絵のように見えた。
バスの中に入ると席はほぼ埋まっていて、年配の女性の隣の席に「失礼します」と軽く会釈をし、座る。
その年配の女性からは「ねんきん定期便が来ない」と話しかけられ「翌月に届くこともあります」と返した記憶がある。
バスは高校のグランド前を走る。
ブルーの制服だが上着の丈が長く、ひざ上くらいまである。
前の席に座った西村君が席を乗り出すように「この高校は芸人の〇〇の出身校よ」と自慢げに話す。
そしてバスは線路上を通る。そこで人が斜めに横断してきて、バスがクラクッション。
その後もさっきの高校の生徒が自転車でバス前を蛇行したりして、運転手さん怒り気味。
バスはやけくそになり、商業施設の1階へ突っ込んで、走り出す。
あぶな~い。
(そこで目が覚める。)

by nenkin-matsuura | 2021-01-17 16:15 | ねんきん以外で | Trackback  

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